5/21 特選小説7月号に短編「わたしの鍵」掲載
5/21発売の特選小説7月号に短編「わたしの鍵」が掲載されています。
京都舞台の近代文学シリーズ、今回は谷崎潤一郎「鍵」を題材にしました。
あらためて読むと、谷崎ほんとエロい。
よろしくお願いします。
2025年5月21日
仕事情報

5/21発売の特選小説7月号に短編「わたしの鍵」が掲載されています。
京都舞台の近代文学シリーズ、今回は谷崎潤一郎「鍵」を題材にしました。
あらためて読むと、谷崎ほんとエロい。
よろしくお願いします。
4/29付けの日刊ゲンダイ「週間読書日記」書いています。
大塚ひかりさんの「悪意の日本史」など。
よろしくお願いします。
4/11に、「生きてりゃいいさ 河島英五伝」が西日本出版社より発売されました。
人物評伝としては、山村美紗、奈加あきらに続いて3人目です。
2001年に、48歳の若さで、妻と3人の子どもを残して亡くなった歌手・河島英五。
「酒と泪と男と女」「時代おくれ」「野風増」などのヒット曲を残した歌手の実像を、
彼の家族や友人(桂南光さん、笑福亭鶴瓶さん、原田伸郎さん、上野誠さん)に取材して書きました。
帯は、落語家の桂南光さんです。
しかし、まさか私が河島英五の本を書くとか……人生って不思議ちゃん。
よろしくお願いします。