12/8 「別冊文藝春秋」に短編掲載
12/8発売の「別冊文藝春秋」に短編「悔の宿」が掲載されております。
こちらは、電子小説誌「つんどく」で書いていたラブホテルを舞台にしたシリーズの第3弾です。
同窓会に久々に出かけた主婦が、昔の恋人と再会して一夜を過ごすが……そんなお話です。
よろしくお願いします。
2014年12月07日
仕事情報

12/8発売の「別冊文藝春秋」に短編「悔の宿」が掲載されております。
こちらは、電子小説誌「つんどく」で書いていたラブホテルを舞台にしたシリーズの第3弾です。
同窓会に久々に出かけた主婦が、昔の恋人と再会して一夜を過ごすが……そんなお話です。
よろしくお願いします。
発売中の女子向け怪談文芸誌「冥 Mei」に短編「奥様の、お屋敷」が掲載されております。
メディアファクトリーから角川書店にお引越ししました冥ですが、表紙のメイちゃんがいつも可愛い。
輪郭とか目とか髪型とか、藤野可織さんに似てるといつも言っているのだが、あんまり同意されない……。
「奥様の、お屋敷」は、洋館を舞台にした昭和初期、大正時代が舞台の怪談シリーズの第3弾です。
召使の口から語られる前の奥様、今の奥様のお話です。
明日11/15発売の月刊ジェイ・ノベル12月号(実業之日本社)に、京都市長選を舞台に怪僧・秀建が活躍する連載「好色入道」の第2回が掲載されています。
うちの父親が楽しみにしているらしいです。
母親は「秀建て、相変わらずなん?」と聞いてきました。知り合いかいな。